PBWめも
このメモは過去のバージョンです。最新版を表示する場合はこちらをクリックしてください。
君は忘れてしまうだろうけど、思い出だけが本当なんだ
メモ本文更新
本文
※
特殊記述:
*: 見出し
-, #: リスト
風見くん(f14457)と 『いつもの高校の帰り道』、見慣れた商店街、だよな? こんな賑わってたっけ、と思いながら小さな書店に入る。 目当ての本は残り一冊……ってなんだお前、どこかで会ったっけか? いや、僕は普通に買う予定なんだけど。 ……何だよその辛気くさい言い方は。 ほらもー、買った後で貸してやるから。そのうち返せよ。 ゲーセン? いいよ、立ち読みよりは楽しいだろ。 (妙な違和感を抱えながら、アーケードを歩く) UFOキャッチャーとかでいいか? 春ちゃん――友達がやたらアレ好きだから、いつも付き合わされるんだよな。 あいつ僕以外に友達いなくてさ、本当に困る……ああでも、『君なら』、もしかしたらあいつとも気が合うかも―― やっぱり、どこかで会わなかったか?
目標値:
なし
50文字
100文字
150文字
200文字
250文字
300文字
350文字
400文字
450文字
500文字
550文字
600文字
650文字
700文字
750文字
800文字
850文字
900文字
950文字
1000文字
1050文字
1100文字
1150文字
1200文字
1250文字
1300文字
1350文字
1400文字
1450文字
1500文字
1550文字
1600文字
1650文字
1700文字
1750文字
1800文字
1850文字
1900文字
1950文字
2000文字
文字数(全体):
0
文字
文字数(改行を無視):
0
文字
文字数(改行&空白を無視):
0
文字
編集用パスワード
※
更新