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菓子パン化ピン『調理後』まとめ
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大惨事表 胸の大きさ ~10=AA ~20=A ~30=B ~40=C ~50=D ~60=E ~70=F ~80=G ~90=H 100=I 体格(身長) 2d10で判定 左側は身長 1,2=120cm以下の幼女 3,4=130cm以下の小学生 5,6=140cm以下の中学生 7,8=150cm以下の 9,0=160cm以上 右側が肉月 1,2=スリム 3,4=標準 5,6=筋肉質 7,8=ぽっちゃり 9,0=ふとましい 髪型 1=ストレートヘアー 2=ウェービーヘアー 3=ツインテール 4=ポニーテール 5=縦ロール 6=姫カット 7=ハーフアップ 8=お団子頭 9=おさげ 10=元の髪型を維持 ボスの言葉 阿波弁 2章断章用控え ●レッド 「少し思い浮かべた事も読み取られるとは…恐るべし、ですわ。……でも、視点が低くて新鮮ですわ。」 ●ブルー 「……いえ、確かに考えましたが、完全にレッドじゃねーですかコレ!? 違う、そうじゃねーです…一部、一部でいいんですよ…!?」 そして、変化は直に現れた。 「っ!!! 胸が! 胸が重いです!」 胸に生じた明確な重みにアレクサンドラが歓声をあげる。目隠しを解いて足元を見ようとしてみれば果たして自身の胸により足元を見る事が出来なかった。 まさにアレクサンドラの望んだ姿であり喜び飛び跳ねれば爆乳が揺れた。……お陰で今の自身の体形がロリ体形に爆乳と巨尻という色モノとしか言いようのない状態である事に気が付いていなかった。 「うぉおっ!? 幾らなんでもでかくなりすぎだろう!」 一方でタイガは橋を渡り始めた時に感じていた嫌な予感が的中した。領域に突入した直後から胸の重みが急激に増したのだ。 慌てて目隠しを解いてみれば身長が170cmを超える巨体となり胸は推定Jカップとなりお尻も大きくなっていた。 「……これ、下手すると大惨事にならないか?」 そして、元々来ていた学生服も一緒に大型化してくれたようだがそれでも胸元ははち切れるばかりでありちょっとした衝撃ではじけ飛びそうであった。 「声も確りと変わっているのだな。」 目隠しを解いた隆豊はとても自分が出したとは思えない可愛らしい声に戸惑いながら事前に準備していた手鏡を使い自身の姿を確認する。 艶やかで真っ直ぐな黒い長髪に奥ゆかしさを感じさせる細身な体は確かに思い浮かべた通りであった。問題はそれ以外の部分だ。 「うぅむ、途中で曖昧な願掛けにしてしまったのが不味かったのだろうか……。」 胸は大きいとも小さいとも言えないバランスのとれたサイズであり寧ろ好都合ですらあった。 だが、背丈が傍で嬉しそうに飛び跳ねているアレクサンンドラと大差ない大きさに縮んでいた。 しかも着物が何故か小袖と打掛となり、数多のオブリビオンを切り伏せて来た大剣と妖刀が懐刀と匕首になっていた。 「胸とお尻が結構邪魔ですね……。」 予想外の変化に戸惑う隆豊に対し、明確なイメージと共に願掛けを行っていた獏ノ進の変化は兼ね想定内であった。 橋の手すりに乗り出して覗き込んだ水面に映る獏ノ進の姿は背丈は嘗ての自身と並ぶと丁度良い170cm程で髪は茶色のショートカットに胸は恐らくはDカップ相当だ。 強いて問題があるとしたら何故か服が変化せずそのままだった為に胸とお尻が圧迫されて動き辛いことだろう。 「ねぇ、私と良いことしない? ……自分でやっておいてなんだれけどか空しくなってきた。」 なんとなく魔が差した獏ノ進は自身の胸をクッション代わりに手摺にもたれ掛かかると水面に映る自身を誘惑する。 確かに理想の女性から誘惑されるというのはそそられる。だが、それ以前に自分で自分を誘惑するという状況に空しさを感じてしまい直にやめた。 「それにしても何で服はそのままなんだろうか。お陰でへそ出しになっているなぁ……あっ、ヘソの横にマークがある。」 獏ノ進は隆豊から借りた鏡を使い、自身の体を隅々まで調べ始めた。すると臍の横に狐を象ったタトゥーが浮かび上がっている事に気が付いた。 もしかしたら、このタトゥーがオブリビオンの妖術の要なのかもしれないと考えた狐のタトゥーの存在を仲間に知らせるとタトゥーをさらに詳しく調べる事にした。 「さて、私の姿はどんな姿になったのでありましょうか……なんでレースクイーン姿になっているの?」 最後に領域へと突入した智華は改めて召喚した自立兵器が問題なく動かせるかの確認序でに自身の姿を見ようとして思わず素に戻った。 共有された視覚に映し出された智華の姿は過去にとある依頼でした変装姿だったのだ。 一応、身長や胸の大きさは願掛けでのイメージ通りに豊満な胸に高い身長、メリハリの利いた魅力的な体格になっていた。 しかし、髪がウェーブのかかった金の長髪となり、露出の少ない軍服ワンピースが何故か嘗て変装した時に着ていたレースクイーン風衣装になっていた。 こうして妖術による変化に多少の混乱はするものの、接近してきているという敵の迎撃態勢を整えつつあった。 ● 「ここで願掛けをすれば理想の自分になれるのですね!」 猟兵達が迎撃態勢を整えつつある中小さな妖狐の少女、稲荷・こん子(七変化妖狐・f06041)は社の前に立っていた。 記憶を失いながらも気にする事なく幽霊と共に過ごしてきたという変わった経歴を持つ彼女は
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