PBWめも
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あくめも
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目的 外の穢魔の討伐 動機 また聖禍みてーのと戦うかもしれねーんだ 神祇や依代装備の扱いを身に着ける必要があるだろう 銀狼はその使い方みてーのを知っているぽいから 折角の機会だ 一つご教授願おうかね 憑依の解除もいつでもできる様になれば戦い方に幅が出るだろうしな 突っぱねられる事はねーと思うが その時は冥がキレる前に さっさと実戦に挑むぜ 行動 天狗の下駄:通常の数倍の跳躍力を得られる。速さと完全回避がUP 冥が鬼火で神祇の慣らしに集中できる様にサポートするぜ それなりに数も居る様だし冥に複数を相手する形にしない様に 天狗の下駄の跳躍力で跳ね回りながら 穢魔滅を施した降神の剣の斬撃を次々と撃ち込んでいくぜ そうする事で鬼火達の注意を俺に向け 死角を冥に撃たせるわけだな 鬼火なら早々危機に陥る事もねーだろうが油断は禁物だ 他にも訓練で来てる奴もいるんだ掃討とまでは出張らず 自身周囲が片付いたら憑依を試してみるぜ さっき冥が瘴気がどうの言ってたな 辺りには鬼火しかいねーて事は地面にでも潜んでんのか? 瘴気出してんなら吸い込んだら不味そうだ 状態異常の対策として戦神気を闘将の胸当に込めて清浄の気を纏っておくか 冥を降神の剣に憑依させたら さっそく浄眼を使用し瘴気の源を探してみるぜ 蜃を発見したら 剣を複製し 1本を鳳天雷火で雷を纏わせた後 潜んでいる箇所へ投擲して地上に出てくるまで この雷を纏った剣の投擲を繰り返してやるぜ 本体が登場したら 喰霊力で能力を上昇させ 剣を複製し穢魔滅を施し光属性の剣3本にするぜ 本体の剣は鞘に納め 複製の剣2本で二刀流とし瞬息走術で斬り込むぜ いくら貝みてーな形でもその瘴気吹き出す部分は本体に繋がってんじゃねーのか? 2本の剣をその噴出口に突き入れてこじ開けてやるよ 貝が開いた隙に2本の剣を離し 鞘に納めた本体で吟風弄月を叩き込むぜ 目的 外の穢魔の討伐 動機 成程、銀狼さんは千年近く存在している神祇という事でしょうか であれば熟達した腕前だと思いますね 私は神祇としては新米ですのでこの討伐で得られる物があれば幸いです 春虎様が教えを斯う構えであれば私もそれに倣います それでも銀狼さん次第ですけどね 年長者としての懐に期待しましょう ですが あまりにも見下す様な無礼な態度で接する様であれば 例え年長者でも容赦しませんよ 行動 まずは銀狼さんが 幻清さんや紗さんをどう導くのか観察します 私が知る限り神祇は清浄や不浄の霊力を操る事が可能 依代となる武器があればそれに憑依し使い手に力を貸せる位ですね それだけじゃないという所を彼らから得られれば これからの戦いにおいて春虎様の力になれるでしょう 観察を終えたら実戦ですね 春虎様の補助で弱った鬼火を確実に葬るべく 喰霊力で能力を上昇させた後に散寒紫苑の冷気を繰り出し仕留めていきます 鬼火との戦闘の合間にも浄眼で霊力を視て 潜む穢魔を索敵しておきます 「春虎様、鬼火以外の穢魔が何処かに居る様です。瘴気が出ています」 鬼火との戦闘は切り上げ 瘴気の元を断ちましょう ここからは春虎様に憑依して 春虎様が神祇の力を引き出す訓練に当てます
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