PBWめも
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幼女探偵、月に行く
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◆目的 遺跡内にあるアトランティスの知識を蒐集する ◆心情 失われし知識があるかもしれんのなら、この機会を逃す訳にはいかない。 出来る限りは調べるぞ。 かつて此処に在った者が何なのか、神はどうなっているのか。 バフォメットが汚染され外なる神となったのならば、或いはアザトースと化したイスの女神のようになっている可能性もある。 であれば、そんな状況での星霊へアクセスなどすればどうなるか。 星霊へ繋がる装置なり術式なりがローゼンクロイツとの戦いの場から離れた場所にある事も念頭に入れねばな。 私が知識を得るのはヒトであるままに真理を識りたいと思うが故だ。 ローゼンクロイツのやり方は認められない。 そして、人類は自身の意志で行く先を決めねばならない。 星の導きなどというジョンの言い分にも賛同しかねる。 ヒトが知恵の実を食べて以降、人を導く神など居はしないのだからな。 ◆行動 事前にアトランティスについての情報は可能な限り集めておきたい。 特に魔術や錬金術、祭祀や儀式についてと文字や情報の保存形式(本か石板か、その他か)についてだな。 遺跡内ではローゼンクロイツの所とは別の場所を主に探索する。 【浄眼】でマナや霊力の流れを見て、異常に集まっている場所、それか逆にまったく感知できない場所があればそこを目指す。 マナや霊力に異常がある場所ならばそこに何かしらの遺物があるか、研究施設や儀式場だった可能性が高い。 闇雲に歩き回るよりはいいだろう。 戦闘は極力避け、やむを得ない場合は『エーリヴァーガル』の氷を解放して対処。 書物、壁画、魔術式など読める物は見つけ次第片っ端から読み漁る。 得た情報は【デフラグメンテーション】で整理しつつ【スピードリーディング】でダイレクトにつながっている魔導書(エイボンの書とスルターンガーブ)に詰め込んでいく。 魔導書内に類似データがあった場合は、データの検索かけてその記述とあわせて情報を捕捉・補完だ。 貴重な品があれば持って帰る。 神にまつわる物、星霊や星の深層に繋がる物を見つけた場合は無力化をしたい。 ローゼンクロイツとのリンクがあれば繋がっている部分(接続式なり発信部分なり)を使えなくしておこう。 下手に壊して星へ影響が出るのは避けたいからな。 事が済んだら得た情報は細大漏らさずキョウに報告だな。 称号:【B級ウィザード【B-1】】 アバター:ビブリオフィリア 武装1:エイボンの書 武装2:運命の輪 武装3:スルターンガーブ 武装4:エーリヴァーガル スキル1:スピードリーディング スキル2:デフラグメンテーション スキル3:アバタークロッシング スキル4:レイヤーオブアバターズ クロスアバタースキル:浄眼
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