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【仮プレ】外宇宙への出航~See You Again
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● 「なんじゃこりゃああぁぁーーーー!!!!」 泉・星流(人間のマジックナイト・f11303)の叫び声が花街に響き渡る。 星流は妹の泉・火華流(人間のガジェッティア・f11305)頼まれて今回の参加した猟兵だ。 途中、火華流が良いよというまで目隠しを外してはならないという言葉に疑問を抱いていたものの、いざ目隠しを解いてみれば自分の体が女性の物になっていてそれどころではなくなった。 髪型には変化がなかったものの、背丈や体格は火華流とほぼ大差のない状態になっていた。そして、胸は服が少しきつく感じる程に大きくなっていた。 「お兄ちゃん……じゃなくて、お姉ちゃんの方が大きい……。」 一方で兄をまんまと嵌める事に成功した火華流は自身と姉の体を見比べて落ち込んでいた。 火華流は胸を大きく出来ると聞いて依頼への参加を決意しそのついでに女体化して慌てる兄をからかう為に依頼へと誘った。 願掛けでイメージをしっかりと行った甲斐があり目論み通りに自身の胸が大きくなった事に火華流は喜んだ。 そして、女体化した兄をからかってやろうと見てみれば女体化した兄改め姉の胸は明らかに自分の胸よりも大きかったのだ。 「火華流! わざとこの事を黙っていたな! ……なんで落ち込んでいるんだ?」 「ふんっ! お姉ちゃんには教えてあげない!」 当然、星流は大事な事を黙っていた火華流を起ころうとしたのだが酷く落ち込んだ様子の火華流に困惑した。 そして、そんな二人の元に豚房流忍者達が現れた。 「今日はお栄殿の好みの者が沢山来ているでござるな!」 「よく来たでござるな~。甘くて美味しいお菓子をあげるから拙者達と一緒に来て欲しいでござるよ~。」 「……なんか、可笑しな事を言っているけれど、倒しちゃっても大丈夫だよね?」 「大丈夫だと思うよ。オブリビオンでなかったとしても幼児誘拐を目論む不審者以外の何者でもないし。」 忍者達からは害意は感じられないもののそれ以上に怪しくて、たとえ忍者達がオブリビオンでなかったとしてもついていきたいとは思わなかった。 星流が両手に銃を構えると火華流が護衛として召喚したShark小型戦闘機隊と共に忍者達へと突撃する。 「」
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