PBWめも
モイトリー覚え書き
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※ジョブチェンジ前の自己紹介文 (★:リプレイ内の描写から採用させてもらったやつ)⚫人間のシーフにして咎人殺し⚫出身世界は覚えてない⚫覚醒時:現状未設定⚫犯罪都市で生後まもなく捨てられるも、運よく拾ってくれた恩人に育てられる。その人の影響で、犯罪都市でも生きていけるだけの知識や技を身につける。その腕を活かし、咎人を始末しながら生活するが、自らは咎人の貯蓄や宝で懐を暖める。★手癖が悪い⚫参照URLに入りきらない設定あり *入りきらない設定(メタあり、版権あるかも) ⚫依頼料や褒賞金は後払い制にしているので、支払い時に「お前らが使いな、私にはあいつのお宝があるから」と言う ⚫幼少期の記憶がない ⚫ジョブチェンジは条件付きで1回の予定 ⚫ジョブチェンジで、出生世界公開と共に、モイの記憶が完全に戻る ⚫本名も覚えていなかったため、今の名前は、恩人(師匠)につけてもらった ⚫相棒のUDCレカ について 蔦植物型のUDC。普段はモイの内側にいるが話は聞こえている。レカの核は←の目にある。 ⚫リプレイが起源の設定が生えたタイミングメモ ・手癖が悪い:シナリオ『揺れるは想いか信仰か』の2章リプレイ到着後 ⚫おまかせとサポート用のプレイング(残り1文字)(任意に削る) ・戦闘の得意分野 近距離攻撃、中距離からの敵妨害、味方援護、距離不問の囮 ・日常行動傾向 一人でも問題ない ・集団戦は、敵妨害と味方援護に重きを置くが、ボス戦は速度を活かした囮として、動く傾向がある。デュエリスト・ロウでの挑発も経験あり 口調 エセ男言葉まじりのため口(私、お前、呼び捨て、か、だろ、かよ、~か?) 演技時は 一般女性らしい言葉遣い(私、あなた、~さん、です、ます、でしょう、ですか?) ・キャラについて 用心深いがチャレンジャー精神のあるシーフ×UDC エージェント。相棒の「レカ」とは無駄な会話はしない。普段はモイの内側にいるが、話は聞こえている。 ・レカの口調 普段は爽やか青年系の口調だが、敵を前にすると、乱暴な口調に変化する。 爽やか青年系(私、あなた、呼び捨て、だね、だよ、だよね、なのかな? ) 乱暴(私、お前、呼び捨て、か、だろ、かよ、~か?) ⚫解釈違いがあるかもしれない(自己満足の)キャラクターストーリー(若干、2次創作で使っている書き方が混ざってるかもしれません。ご注意ください。) ・本当の仕事場 UDCアースの世界で生まれたモイ・トリー。実験好きな両親により、アンディファインドクリーチャー(オブリビオン)の幼体を埋め込まれるも、その幼体はモイの体の中で眠りについてしまった。 そのため、強制的に人間から半人半UDCの生物を造る実験は失敗と判断。万が一の為にと、当時の記憶を封印された上で廃棄物として裏路地に捨てられるも、何故か神隠しのようにその場から消え、アックス&ウィザーズの地に現れる。そこをたまたま通りかかった猟兵に拾われる。恩人である猟兵はアックス&ウィザーズの実家で彼女を育てた。彼女に幼少期の記憶がない(正確には靄が掛かってしまっている)のは封印の影響である。 アックス&ウィザーズの犯罪都市で育てられた彼女は、育てられた場所ゆえに恩人から教えられつつ、シーフとしての腕を上げていくこととなる。さらに、彼女は自分の名前すら思い出せなかったため、恩人から与えられた名前を名乗っている。 彼女がシーフとしての腕を活かして咎人殺しとしても活動していたある日、モイは夢を見、告げられた。 「貴方には猟兵《イェーガー》としての素質があります。グリモアベースと呼ばれる場所を探しなさい。」 翌朝になるとモイは、天命を全うした恩師の墓参りに行く。 「師匠。私も猟兵ってやつになってみます。もしかしたら、本当の親に会えるチャンスが来るかもしれないから。」 恩人の墓には似つかわしくない物が置かれていた。彼が愛用していたダガーだ。それを取ると、彼女は持ってきていたダガーケースにしまう。墓参りに来れなくなる代わりに形見として持っていくのだ。 「行ってきます!」 数ヵ月の旅路の末、彼女は無事に猟兵となることが出来た。グリモアベースでモイに最初に話しかけてきたのはパタゴ・レーン(f16019)という男性だった。彼が数日違いで先に猟兵となっていた実の兄であることを彼女はまだ思い出していない。 ・相棒と共に 猟兵としての仕事を終えてグリモアベースに戻ってきたモイは、不意に極度の疲労感に襲われ気を失ってしまう。 次に目を覚ましたとき、彼女は病院のベッドにいた。 「ここは……病院?そうか、気を失ってたのか。」 『よう、宿主!。やーっとお目覚めか?』 「しょうがねぇだろ。お前と一緒になる前後の記憶を全部思い出してたんだから。あぁ、私のことはモイでいいよ。本名だと他の連中が混乱する。」 不意に病室の扉が開き、一人の男が入ってくる。 「目が覚めましたか、モイさん。」 「もう気を使わなくていいよ、パタゴ兄さん。」 「えっ、お前、もしかして、記憶が戻ったのか?」 「うん。兄さんがドラゴニアンの理由も、私の中に何がいるかっていうのも。」 「そうか。名前はどうする?今さら本名を公開するのも混乱を招くんじゃないか?」 「あぁ、それならいい案があるんだ。私のUDC、……相棒に私の本当の名前をあてがおうかなって。」 『俺の名前が"レカ"になるって事か?』 モイに宿るUDCが興奮で表に出てこようとするのを必死に我慢する。 「あぁ。それしか今は思い付かないから。」 「わかった。お前が大丈夫そうなのがわかったし、俺は先に戻るよ。」 数分後、身支度を終えるとモイも出発した。いつ暴走するかわからないUDCを認識しながら。
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