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水びたしパーク仮プレ(樹)
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【イツメン7】 一人称:私 二人称:名字(英名はファーストネーム)呼び捨て 物心つく前に√EDENに迷い込んだ|真神《狼の妖》の半人半妖 現在は√EDENの小学校教師 仕事柄基本的に世話焼き、真面目な引率枠…と思わせて実は自覚のないうちに様々なフラグを立ててはへし折る一級フラグ建築士(天然とも言う) 過去の手痛い失恋から女性とプライベートで二人きりになるのが苦手な為、こういう場には馴れていない イツメンは半妖であることを隠し長年人間として生きようとしてきた樹にとっては気兼ねなく楽しめる気の置けない友人達 ● 毎年生徒から長期休み明けに『旅行で行った!』とは聞くものの、自分にはそういう機会がなかったのでとても新鮮な気分 ここが…噂のででにーしー…! なお、北條の彼女の話にひっそりとダメージが入ったのは意地でも言わない 最初に訪れたのは絶叫系 乗車前にビビって泣いてる子供をほおっておけず思わず|白気《√能力》を使いそうになるのを必死で我慢 カメラがあるとは聞いたものの見つけられるはずもなく安定のびしょ濡れ 一人だけ目茶苦茶狼耳がなびいていた 北條、よくカメラの位置分かったね…! 快晴とわんこばりのぶるぶる、ヴェーロの魔法でも乾かしてもらいノリノリの尾花井達に連れられお化け屋敷へ …あれ?屍累は??(職業病) 音には敏感なので急にドーン!とか出てきて耳と尻尾がびくぅ!っとなる ビクッた尻尾が斯波に当たり二次被害発生 |手が出そう《暴力》になってるのを必死で謝り倒すフラグ職人 ふとパンフレットからパレード席が予約制であることに気付く 周りを見ると何人かは既に察している模様 斯波のぶっきらぼうな様子に内心ほっこりする カチューシャはさすがに耳が干渉するので遠慮するも、みんながつける中一人だけリアル獣耳がいるという違和感とゼロの振り切れっぷりに思わず笑ってしまう そのまま楽しいパレードを楽しもう…と思ったら容赦なく放水の洗礼に合う ちょっ!?思ってた以上にハードなんだけど!!? 安定のびしょ濡れで本日二度目のぶるぶる 私は犬じゃないから!一応狼だから…っ!! でも何だかんだで楽しくて笑顔に 今日はありがとう! 休み開けに子供達に自慢してくるよ
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