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名前:カイル・サーヴァント 誕生日:5月13日 好き:妻、恋人、友達、武闘処のみんな 嫌い:奴隷、神、理不尽 人に味方したヴァンパイアの父と、それに恋した母から生まれた。 物心付いた時から女子として育てられ、仕草や表情は女子のソレ。 顔立ちや体格もほぼ女性と変わらず、性別を間違えられる。 幼い頃、ヴァンパイアである父を疎んだ者が父を恐れるものたちを唆したことにより父と母を殺され、自身も背中に大きな傷を受ける。 その後父の血を引くのにも拘らず、殺される事無く奴隷として娼館に売られその容姿から好色家の男達に犯され続けた。 ある日一人の男に身請けされるが、それは邪神召喚の贄とするためだったようで、儀式阻止の為に襲撃した猟兵に救われ今に到る 現在は自分の様な存在を作りたくないと誰かを護れる存在になろうと奮闘。盾の守護獣を名乗る守りのエキスパートと成る。 なるが、なぜか拳で空間をかち割ることも出来るようになった。 奴隷と成る前、両親に連れられ遊びに行った森。 迷子になって奥まで行ってしまったときに出会った綺麗な蒼銀の龍…守護覇龍セフィラと契約を交わし友達と成る。 大好きな、心のそこから愛しているといえる人と出会えて、恋人になって、結婚して。 でもその人は悠久を生きる神にも近い枠外の存在で。 ずっと一緒に居るという誓いを立ててその人の纏う呪詛を啜り取り込んで。 自分が扱う気とセフィラの龍の魔力。そして強力な呪詛が混ざり合い身体に溶け込んだことによりダンピール様でダンピールではない存在となった。 本人は寿命も延び、今よりも長く一緒に居られると喜んでいる様子。 だが、幼いころの記憶の一部消失と居ないはずの妹の姿を記憶に見るようになる。 自分の感覚は妹が居たとは言ってない。けど記憶は居たと叫んでいる。 居ないはずと思いつつ、妹の存在を今日も探して歩いている 何時の間にやら妻と恋人が増えている 一番は決まっている、でもみんな大好き
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なし
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