PBWめも
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仮案帳-宵-
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【荒屋】 昏い迷宮の中でも己の身が溶け込んでしまわないのは ランプに灯された縹色が照らしてくれるおかげか 弾けるように生まれ消えていく星々を見ながら これが自分の力の色なのかと興味津々 …このランプを介して封印の力が強まる、とも言ってましたし 逆に寄り道をした方が広範囲に力が及ぶかもしれませんよ 取って付けた様な言い訳だろうが 道沿いに行くのは勿体ない気がして 星の名前…ですか 名付けはどうも苦手だ… 首を捻ってはぱちんとはじける音に耳揺らして リヒトさんと類さんのあたたかな彩星が 青い星と混じりやがて織り成していく形 荒屋座 呟けば胸はほこりとぬくもる様 他の皆の星も見たかったですねと あの屋根の下で語らう皆を思い出しながら
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