PBWめも
このメモは過去のバージョンです。最新版を表示する場合はこちらをクリックしてください。
お話が終わり、やることはもう無い
メモ本文更新
本文
※
特殊記述:
*: 見出し
-, #: リスト
1年前になるんだね 龍の星の輝きは未だ覚えているよ ……その時に踊った踊りと、相手のほうが思い入れ深いけど、ね 自分には、想い人。恋人が、居るよ それに、自分に懐いてくれている友人のオコジョに、機械の燕 一緒に部屋でのんびりしている、その時間がとても好き 自分の帰る場所と聞かれたら、そこしか無い、ね 恋人の、ファンの隣、あの部屋 だから、帰るためにも 貴方の力、借りるよ 戦場の、そして、勇者達の、かつての無念と、今の無力感の負の感情を吸収 宿すのは、焼き鏝"ジョン・フット"と重石"黒曜牛頭鬼" 咆吼は、"黒曜牛頭鬼"でガード 一気に近づいて、"黒曜牛頭鬼"で叩き付け、"ジョン・フット"で焼き焦がしてしまおうか
目標値:
なし
50文字
100文字
150文字
200文字
250文字
300文字
350文字
400文字
450文字
500文字
550文字
600文字
650文字
700文字
750文字
800文字
850文字
900文字
950文字
1000文字
1050文字
1100文字
1150文字
1200文字
1250文字
1300文字
1350文字
1400文字
1450文字
1500文字
1550文字
1600文字
1650文字
1700文字
1750文字
1800文字
1850文字
1900文字
1950文字
2000文字
文字数(全体):
0
文字
文字数(改行を無視):
0
文字
文字数(改行&空白を無視):
0
文字
編集用パスワード
※
更新