PBWめも
このメモは過去のバージョンです。最新版を表示する場合はこちらをクリックしてください。
お話が終わり、やることはもう無い
メモ本文更新
本文
※
特殊記述:
*: 見出し
-, #: リスト
本当は、ね 自分は、此処に来るつもりは、なかった だって此処には、暖かな、春の香りがしたもの 柔らかくて、くすぐったい、優しい味がしたもの 自分は、それを味わうのは、もったいなくって、場違いで だから、来るつもりは、無かった 過去形、なんだよ 春が来る前に、冬がぶり返すのは、珍しいことでは無いよ でも、それを、意図的に行うのであれば ……それを行う理由を、察することは出来るけども それでも ああ、自分は、本当に、怒っているんだよ 春が遠のく悲しみの感情を それに抗う仲間の声の元に コードを発動して、登場 兄姉を展開し、周囲の敵に攻撃を開始する さて 拷問官としてでは無く、個人的に宣言するよ あなた達を、許さない 決して、殺してやるモノか 終わらせてやるモノか 例え、何があったとしても あなた達には、罪人として………生き恥をさらしてやる、よ
目標値:
なし
50文字
100文字
150文字
200文字
250文字
300文字
350文字
400文字
450文字
500文字
550文字
600文字
650文字
700文字
750文字
800文字
850文字
900文字
950文字
1000文字
1050文字
1100文字
1150文字
1200文字
1250文字
1300文字
1350文字
1400文字
1450文字
1500文字
1550文字
1600文字
1650文字
1700文字
1750文字
1800文字
1850文字
1900文字
1950文字
2000文字
文字数(全体):
0
文字
文字数(改行を無視):
0
文字
文字数(改行&空白を無視):
0
文字
編集用パスワード
※
更新