基本設定
‐失われた都にて徘徊中になんらかの外的要因により意識を取り戻す
- 表向きの年齢は所持品に刻まれていた年号から逆算したもの
- 自覚としては意識を取り戻したころからの数年程度の年齢でしかない
- グリモアベースにたどり着いてからは他世界の情報をかき漁って知識をつけることに
- 自身の過去についてはそれほど執着はなく、これから知ることに対しての執着が強い
‐名前は自身の首元に刻まれていた物から。ドイツ語で「Stofftier」ぬいぐるみの意を指す
- 愛称としてはシュティ、テア、ティアあたりだろうか
- 名前の語源のためかぬいぐるみの収集癖がある
真の姿
- 半透明の大きな銃を持ったくまのぬいぐるみの中心に球状の膜の中で膝をくるめて揺蕩っている状態
戦闘スタイル
- 熱戦銃と精霊銃での二丁持ち。その状態でクイックドロウなどと組み合わせた早撃ちが基本スタイル
- スナイパー技能も高く、早撃ちからの一点狙いも多い
- UC「数撃ちゃ当たる」での戦闘は念力で動かせる砲台という形で依頼では使用、複数戦での活用が主になっている。
- 元ネタというか参考はガンダムサバーニャのピストルビット、巴マミの無限の魔弾だったりの複数の銃を出す戦法から