名前:栗花落 澪(つゆり れい)
一人称:僕
二人称:~さん、~くん、おにーさん(おねーさん)
容姿:色白で細身、全てにおいて中性的。
声質:高め。よく通る女の子寄りなショタボイス
髪質:肩程度。色素薄めの茶色でサラサラ系。毛先だけややオレンジがかっている
好物(食):飴などの甘いものと林檎ジュース、義姉が作るお子様ランチ
苦手(食):牛乳
好き(他):かっこいいもの、花、星、動物、素直な人、義理の家族、実母
苦手(他):卑怯な人、しつこい人、ナンパ、女の子らしいもの、実父
携帯:黒。今の待ち受けは虎。姉に可愛いものずくしにされるので、プライベートで使えるものだけでもかっこいい路線を保ちたい。
性格:しっかり者で行動力も高いが、強がりで恥ずかしがりやなツンデレタイプ。
自分の事にはネガティブ思考。
見た目お姫様系内面王子様。いわゆるイケショタ系。
持ち物:飴、ピンクのお守り
趣味:探し中
特技:毒舌
補足:髪や服は姉に遊ばれている。 本人は不満だが、スカートじゃないだけマシと諦め気味。
【サンプル台詞】
「あの子達を好きになってくれる人が一人でも増えたら、嬉しいんだけどね」
「なんで見て見ぬフリしてくれないの!?僕に関わらなければ平和に過ごせたのに!!」
「弱くても、戦えなくても……盾にならいくらでもなれる」
「最初に喧嘩売ってきたのはあんただからね。
おねーさんを……これ以上傷つけるような事してみろ。
この魂が壊れることになったとしても、あんたのこと殴りに行くから」
【過去を簡潔に】
幼い頃に淫魔に浚われ奴隷として過ごしていたが、一年前に逃亡に成功。
日本に帰って来てから普通に学校に通いだしたものの、上手くなじむ事が出来ずにいた。
そんな時に学園からスカウトの手紙が来て、誘われるように転校してくる。
現在は元々の実家で、実母の妹である義理の母、義理の姉、澪の三人暮らし。
実の両親は訳あっていない。
行方不明となっている実父に対して不信感を抱いている。
義理の姉が読者モデルをしており、そのおしゃれ好きに巻き込まれいつも着せ替えられている。
ずっと淫魔の元に居たため姉との面識はほぼ無く、つい最近まで本気で妹だと思われていた。
話を聞かない姉である。
自分の過去の事についてはあまり話したがらない。
が、思い出すのが嫌とかではなく、単純に話す必要性を感じていないだけのようだ。
「過去は過去、今は今。自分さえ見失わなければ、それでいいんじゃない?」
ただ、母の死に関してだけは、自分を責めている。
過去の色々から一人になろうとしたり、必要が無い限り友達の輪に進んで入れない傾向がある。
自分にも他人にも素直になれない。
ツッコミは冷静。
心を開いた相手ほど天邪鬼になる傾向がある。
【以下元ネタ系色々/あくまで元ネタなのでTWでの設定とは違います】
http://pbwmemo.orz.hm/view/JvfPL1wT/jbLJAjVa∟澪のキャラソンイメージ歌詞
http://pbwmemo.orz.hm/view/BnqVt2lH/OUeF8nNG∟実母と澪の話
http://pbwmemo.orz.hm/view/WYZLJEux/j0drp9Zc∟実父と澪の話
http://ideapad.jp/57e84a32/view/∟紫崎との色んなお話