薬と毒

作成日時: 2025/11/04 00:14:21
※口調はさん付けベースです。
堅苦しくない砕けた口調と陽気な雰囲気。

【導入】
唯一さん、これが例のやつ…?
だいぶアクドイ笑顔なさってる気がするんですけど大丈夫…?

ん~、まあいいか。物騒系のお医者には慣れてるといえば慣れてる。

【疑惑のしゅーくりーむ】
「レモン味⇒鼻がつーん、石鹸風味⇒激しい吐き気と口から泡ぷくぷく」

お~!爽やかな甘…さ? え?これ…食用 以外の はいっ て…(無言になる)(反射的に倒れる時急所を庇う)

【臨死体験!?】
(あ~ちょっと懐かしいかも…。そういえばりっちゃんもこういう一面あったなぁ…)※りっちゃん=緋雨のAnkerです
(心臓発作で倒れた時とか怪しい薬飲んだ時とか。目が覚めるまで傍に居てくれたんだよなぁ)
(当時は物凄い怖がりだったからありがたかったんだけど…。あれ…?なんで怖がりじゃなくなったんだろう…?)※緋雨の欠落は「恐怖」です。本人は普段、欠落を意識する事も出来ない。

そんな感じで追憶の狭間で意識を彷徨わせ、覚醒。
パチッと目を開けると、反動を付けてスタッと一挙動で跳ねる様に起き上がり。
唯一さんに笑顔でクレームを入れておこう。改善点もね。

きっと意識を失っていた間の事は淡く消えてしまうけれど、Ankerにちょっと優しくしようかなどと思いつつ。
基本情報
更新履歴
情報
作成日時:
2025/11/04 00:14:21
最終更新日時:
2025/11/04 00:14:21
記述種類:
標準

見出しリンク
更新履歴
2025/11/04 00:14:21