相談用の伝言板です。ご自由に追記ください。
・三日目昼、どう進めるかほのぼの決めていきましょうか
案のひとつとして、昼は拠点で回想のみ、夜に戦闘で開き直り&結束…とか?
・三日目夜はライダー陣営との遭遇戦を想定?
宝具二種の全力展開も楽しそうですね…(
・剣騎同盟が改めて締結されました。(三日目朝
しかもセイバーがライダーに求婚するまさかの展開。これは…全ギレ案件じゃな…
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○少年十字軍
キャラシート:
http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnuCj_AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=40&mode=show****
〇エーファ(魔力タンクほむほむ)
キャラシート:
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYlInF8AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=18&mode=show****
【情報収集結果!】
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セイバー1~4
https://www.dropbox.com/s/s94ltm6gyqv6gju/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC.html?dl=0セイバーのマスター1~3
https://pbwmemo.net/v/JoSRyaBmアーチャー1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/AQaNIPJu情報2
https://pbwmemo.net/v/BWTk6BbZ情報3
https://pbwmemo.net/v/h6dibsof情報4
https://pbwmemo.net/v/MwMhQEtcアーチャーのマスター1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/RUVk7Ifh情報2
https://pbwmemo.net/v/tHP78MIk情報3
https://pbwmemo.net/v/jmMzAme8ランサー1~4
https://pbwmemo.net/v/lyDAj6THランサーのマスター2~3・RHO
情報2
https://pbwmemo.net/v/6Fhz4F0F情報3
https://pbwmemo.net/v/YQDluymtRHO
https://pbwmemo.net/v/K5ZWf1EBライダー1~4
https://pbwmemo.net/v/HPCFymrC補記:献身の覚悟 行動を使わないカバーリング カバーの間ガード値+LV 1メインプロセス中1回
ライダーのマスター2~3
情報2
https://pbwmemo.net/v/MBeFvCga情報3
https://pbwmemo.net/v/FxeMUFWDキャスター1~4
https://pbwmemo.net/v/VPBLN5iiキャスターのマスター3
https://pbwmemo.net/v/r3in4hykバーサーカー1~4
https://pbwmemo.net/v/C7GKYqjaシスター1~2
https://pbwmemo.net/v/WAVYbc12****
【以降、本編でやりたいシーンのサンプル等(ご自由に追記どうそ!)】
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(三日目夜、VS剣騎)
「命を、ただ……差し出すのも、与えられるのも。もう、十分です」
・・・ ・・・
「私は……自分の、意志で。聖杯を……勝ち取りたい」
「私として、生きるために」
「なにより。戦うのは、怖いけど……」
令呪ごと、右手が焼き切れるような感覚。
それは鮮烈な憤怒。混沌とした憎悪。令呪で繋がった彼の根源たる復讐心。
「……アヴェンジャー、さんを。裏切りたく、ありません」
「アヴェンジャー、さん。『令呪一画を以て、命じます』」
「『――――私を顧みない、心のままの一撃を』」
「私を、せめて……あなたの、同輩で。いさせて、ください……!」
私に向き合ってくれた、アヴェンジャーへと報いたい。
その気持ちは、間違いなく私自身のものだから。
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(RHOを知った後、決意)
エーファ「生きたい……生きて、いたいです……」
エーファ「私は。記憶を受け継ぐ機能は、持ってないけど……」
エーファ「でも……私の中の、私たちも。生きたいって、思ってる」
エーファ「そんな……気が、します……」
自分の腕を撫ぜる。その体内に埋め込まれた魔術回路へ。
エーファ
その持ち主であった過去の自分へ、思いを馳せるように。
エーファ「だから……お願い、します」
エーファ「力を、貸して」
いつになく、はっきりと意思の灯った瞳で。
かつて利用されるために造られたホムンクルスは、かつて利用されて散った亡霊へと、告げる。
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(侵蝕率900%~の戦闘時?)
内臓が灼け付く。呼吸が上手くできない。視界が赤く染まる。
痛い。苦しい。今にも倒れて、そのまま起きれなくなってしまいそう。
だけど――――まだ、生きてる。
だから。
エーファ「私は……もう、黙って、私の命を差し出したりしない……!」
エーファ「戦って、アヴェンジャー……!!」
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