相談用の伝言板です。ご自由に追記ください。
・バーサーカー陣営にRHOのアクセス権を渡していませんでした
→モネさんに無事渡すことができましたー
・二日目朝は拠点交流を希望しつつ、他に(或いはその後の)ご希望があれば~
個人的には昼辺りに槍陣営と会う約束を取り付けられたら嬉しいかな…?
・交流よきかと(戦闘後のフォローできるし……!
槍陣営はRHOに心動かしてくれそうで期待が持てますな……
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○少年十字軍
キャラシート:
http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnuCj_AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=40&mode=show****
〇エーファ(魔力タンクほむほむ)
キャラシート:
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYlInF8AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=18&mode=show****
【情報収集結果!】
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セイバー1~4
https://www.dropbox.com/s/s94ltm6gyqv6gju/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC.html?dl=0アーチャー1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/AQaNIPJu情報2
https://pbwmemo.net/v/BWTk6BbZ情報3
https://pbwmemo.net/v/h6dibsofランサーのマスター2~3
情報2
https://pbwmemo.net/v/6Fhz4F0F情報3
https://pbwmemo.net/v/YQDluymtライダー1~4
https://pbwmemo.net/v/HPCFymrC補記:献身の覚悟 行動を使わないカバーリング カバーの間ガード値+LV 1メインプロセス中1回
キャスター1~4
https://pbwmemo.net/v/VPBLN5iiシスター1~2
https://pbwmemo.net/v/WAVYbc12****
【以降、本編でやりたいシーンのサンプル等(ご自由に追記どうそ!)】
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(次回戦闘RP。お好きに追記どうぞ!)
エーファ「ひゅぅ――――」
小さく息を飲み、両手を差し出す。それと同時に、右目が赤い輝きを湛える。
人工の魔眼――――未来視。
エーファは魔術を使えない。もとより魔術の知識すら持たない。
代わりに……彼女は魔眼によって空気中のマナを観測し、干渉することができる。
マナの流れを読み、練り、編み――――己が為に戦う騎士へと捧ぐ。
《さらなる力》の効果でアヴェンジャーを未行動にします。
――――加えて。
AT:《原初の虚:夜魔の領域》を使用。自身も行動値0、未行動になります。
エーファ「――――――――」
流動するマナが風を起こし、彼女を中心にして渦巻く。
大丈夫。できる。私でも、戦いの役に立てる。
この程度の、痛みなら。
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・セットアップ編
兜の中でふう、と息をつく。
先の激昂は鳴りをひそめ、それは沈着冷静な勇士の如く。
半歩、後ろにエーファを隠して立ち、呟く。
「……俺は汝に信を置く」
言葉を契機にアヴェンジャーの魔力は増大する。吸い上げていく。
周囲の大気から。礎となる大聖杯から。
当然、契約を結んだ少女から。
《血色の花嫁》 +《紅のベーゼ》を使用。
対象はエーファ。ラウンド中ブラムスのHP消費効果はエーファが代行し、
シーン中アヴェンジャーの最大HPと現在HPを+40してエーファはHPを40失います(どちらも拒否可能)
「喜ばしいことだ。遂に汝らの身命を谿コ縺怜ース縺上@縲∫・槭↓謐ァ縺偵i繧後kのだから!」
盾を掲げ、剣を構える。
気勢はなお膨れ上がり、仇敵に相対する。
・攻撃編
直剣を振りかぶり、引き絞る。
エーテルの筋繊維が音を立てて断裂し、溢れる魔力がそれを強引に繋ぎ合わせる。
叩きつけるようにして振り抜いた刃はアスファルトに深々と一文字の亀裂を残す。
その攻撃は剣戟の風圧でもなく、魔力の放射などでもましてない。
ただ騎士の剣は届き、逡ー謨吶ヨを斬る。
単純に過ぎる事実がそこにある。
・宝具編
「この身は汝を誅する者」
――ざわりと空気が揺らぐ。
刹那鎧姿は曖昧に。商店のガラス戸に影が踊る。
明らかならざる囁きがこだまし、辺りに満ちる。
突き出した剣もまた揺らぎ、そして一点に収束する。
雄叫びは地の底から轟くかのよう。
虚ろから現へ。鋭い殺意は霧を晴らすように意識を引き戻す。
剣はただ、一心を以って敵を討つ。
「打ち砕かれよ、邪なる者……!!」
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エーファ「――――っ」
へたり、その場に両膝をついて。
エーファ「ぜっ、はっ……はっ……!」
胸を押さえて激しく喘ぐ。……酸欠症状。
場慣れしたサーヴァントや魔術師なら分かるだろう。
そこには、戦略や先述など欠片ほどもない――――
――――戦いを知らず、殺し合いに恐れ、自滅へと向かう。怯えた幼子のそれだ。
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・交流編
(なにかそれっぽいロケーション描写)
「……感じたままを口にして良いのだ」
唐突に、鎧の奥から声が響く。
それは苛立つようでもあり、憐れむようでもある。
「何を黙っていることがある。汝は自ら千切れた鎖を繋ぎ直そうというのか」
「恐ろしいなら叫べ。苦しいなら呻け」
「痛いのなら訴えよ。泣きたいなら泣くがいい」
「隠す必要はない。汝に代わって俺が忿ろう。……そうでなくては意味がない」
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(RHOを知った後、決意)
エーファ「生きたい……生きて、いたいです……」
エーファ「私は。記憶を受け継ぐ機能は、持ってないけど……」
エーファ「でも……私の中の、私たちも。生きたいって、思ってる」
エーファ「そんな……気が、します……」
自分の腕を撫ぜる。その体内に埋め込まれた魔術回路へ。
エーファ
その持ち主であった過去の自分へ、思いを馳せるように。
エーファ「だから……お願い、します」
エーファ「力を、貸して」
いつになく、はっきりと意思の灯った瞳で。
かつて利用されるために造られたホムンクルスは、かつて利用されて散った亡霊へと、告げる。
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(侵蝕率900%~の戦闘時?)
内臓が灼け付く。呼吸が上手くできない。視界が赤く染まる。
痛い。苦しい。今にも倒れて、そのまま起きれなくなってしまいそう。
だけど――――まだ、生きてる。
だから。
エーファ「私は……もう、黙って、私の命を差し出したりしない……!」
エーファ「戦って、アヴェンジャー……!!」
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