相談用の伝言板です。ご自由に追記ください。
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○少年十字軍
キャラシート:
http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnuCj_AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=40&mode=show****
〇エーファ(魔力タンクほむほむ)
キャラシート:
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYlInF8AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=18&mode=show****
【情報収集結果!】
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セイバー1~4
https://www.dropbox.com/s/s94ltm6gyqv6gju/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC.html?dl=0セイバーのマスター1~3
https://pbwmemo.net/v/JoSRyaBmアーチャー1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/AQaNIPJu情報2
https://pbwmemo.net/v/BWTk6BbZ情報3
https://pbwmemo.net/v/h6dibsof情報4
https://pbwmemo.net/v/MwMhQEtc ※更新
アーチャーのマスター1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/RUVk7Ifh情報2
https://pbwmemo.net/v/tHP78MIk情報3
https://pbwmemo.net/v/jmMzAme8ランサー1~4
https://pbwmemo.net/v/lyDAj6TH※宝具2に「3.1シナリオに3回、1と2の効果を両方適応出来る」を追加
ランサーのマスター2~3・RHO
情報2
https://pbwmemo.net/v/6Fhz4F0F情報3
https://pbwmemo.net/v/YQDluymtRHO
https://pbwmemo.net/v/K5ZWf1EBライダー1~4
https://pbwmemo.net/v/HPCFymrC補記:献身の覚悟 行動を使わないカバーリング カバーの間ガード値+LV 1メインプロセス中1回
3.この防具を装備する時、装甲値をヴィークルと合計してもよい。ただし、この増加した装甲点は2の効果に適応出来ない →削除
4.1ラウンドに1回、自身がガードを宣言した際に攻撃した対象に1d10のHPダメージを与える →追加
ライダーのマスター2~3
情報2
https://pbwmemo.net/v/MBeFvCga情報3
https://pbwmemo.net/v/FxeMUFWDキャスター1~4
https://pbwmemo.net/v/VPBLN5iiキャスターのマスター3
https://pbwmemo.net/v/r3in4hykバーサーカー1~4
https://pbwmemo.net/v/C7GKYqjaバーサーカーのマスター1~3、RHO
https://pbwmemo.net/v/knGOMmNohttps://pbwmemo.net/v/oYNWsFHLシスター1~2
https://pbwmemo.net/v/WAVYbc12****
【以降、本編でやりたいシーンのサンプル等(ご自由に追記どうそ!)】
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臣ꢁ臣낁臣꺁臣銁臣龁臣銂苣辁臣趁苣ං
苣龁臣꾁苣隁苣蒁苣誁臣貂臣鮁苣芀
臣ꪁ臣貁苣龁臣ꢁ臣节臣蒁臣辁臣閁苣讁苣芀
臣ꪁ臣꺁苣ꆁ臣膀臣ꪁ臣꺁臣袁臣
苣龁臣銂臣邁臣膂臣辁臣閁臣뺁臣芀
あぶくが揺らいで、弾けるのを眺めている。
ひとつには薄ら寂れた農村が映る。
蜒輔iはここで生まれたもの。
唯一の願いを胸に歩み始めたもの。
ひとつには輝かしい隊列が見える。
謌代iはここで育まれたもの。
無二の理想を目指し歩み続けるもの。
ひとつには忌まわしいいくさ場が踊る。
俺はここに再臨した者。
無窮の憎悪を晴らすべく挑む者。
いずれにも暗い死が透けて見える。
絶望の淵が俺の在処なれば、さもあらん。
それも勝てぬとも戦って死ぬのならいくらか晴れる。
泡沫の夢にも満たぬ幻想が騎士の身を得たのだから。
ひとつには僕?私?俺の前に立つ姿がある。
汝の芯は騎士ではあるまい。無垢にして弱き者。
希望の兆しを抱きながら破滅に愛された者。
エ�e�B�G���k。俺は汝の勝利が欲しい。
戦って死ぬのが俺の務め。
栄光を掴むのが汝の役目。
だというのに。
エ�[�t�@。何処へ行こうという。
俺は汝が泡沫と消えてしまうようで、それが何より恐ろしい。
あぶくが揺らいで、弾けるのを眺めている。
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(簡単なやり取り後)
「……アヴェンジャー、さん。聞かせて……ください」
「あなたは、何のために……聖杯を、望むんですか」
「何の、ために……戦うん、ですか」
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(アヴェンジャーの答えに対して)
あの夜。ひとつ、確かに観えたものがある。
魔力の高まりに伴う、魔眼の暴走。“未来視”。
でも、それは――――きっと、いま告げるべきものではないのだろう。
「私は……たとえ。消える、だけの……運命だと、しても」
「もう。流される、ままに……消えたりなんて、できない」
「知ってしまったから」
「強く、生きる、人たちを。きらきら、光るような、意思を、願いを……」
「だから――――アヴェンジャー、さん」
甲冑の手に、手を添える。
兜の奥の双眸を、しっかりと捉える。
「一緒に、歩かせてください。この戦いの、最後まで」
かつて利用されるために造られたホムンクルスは、かつて利用されて散った亡霊へと、告げる。
そう。
彼女は……最後まで足掻くことを選んだのだ。自分の、意志で。
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(侵蝕率900%~の戦闘時?)
内臓が灼け付く。呼吸が上手くできない。視界が赤く染まる。
痛い。苦しい。今にも倒れて、そのまま起きれなくなってしまいそう。
だけど――――まだ、生きてる。
だから。
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