相談用の伝言板です。ご自由に追記ください。
【緊急】
とくになし
▼これまでのアヴェンジャー陣営ログ(OP~7日目夜途中
https://pbwmemo.net/v/CWZf4ahV ※6日目朝の途中から書式が変わります。野崎さんログに揃える技術がなかった(
※7日目朝以降のログを追加しました。抜け漏れない、、はず、、、
○ソラさまの腹案
キャスター、アヴェンジャーの消滅後、エーファは聖杯に「エーファの集めた魔力が使用できる状態になるよう」願う
→けーごは小聖杯のエーファに「キャスターの再召喚→令呪受肉or受肉状態での召喚」を願う
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○少年十字軍
キャラシート:
http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnuCj_AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=40&mode=show****
〇エーファ(魔力タンクほむほむ)
キャラシート:
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYlInF8AQM秘匿シート:
http://almeisan.s500.xrea.com/list/DC/HGW/list.cgi?id=18&mode=show****
【情報収集結果!】
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セイバー1~4
https://www.dropbox.com/s/s94ltm6gyqv6gju/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC.html?dl=0セイバーのマスター1~3
https://pbwmemo.net/v/JoSRyaBmアーチャー1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/AQaNIPJu情報2
https://pbwmemo.net/v/BWTk6BbZ情報3
https://pbwmemo.net/v/h6dibsof情報4
https://pbwmemo.net/v/MwMhQEtc ※更新
アーチャーのマスター1~3
情報1
https://pbwmemo.net/v/RUVk7Ifh情報2
https://pbwmemo.net/v/tHP78MIk情報3
https://pbwmemo.net/v/jmMzAme8ランサー1~4
https://pbwmemo.net/v/lyDAj6TH※宝具2に「3.1シナリオに3回、1と2の効果を両方適応出来る」を追加
ランサーのマスター2~3・RHO
情報2
https://pbwmemo.net/v/6Fhz4F0F情報3
https://pbwmemo.net/v/YQDluymtRHO
https://pbwmemo.net/v/K5ZWf1EBライダー1~4
https://pbwmemo.net/v/HPCFymrC補記:献身の覚悟 行動を使わないカバーリング カバーの間ガード値+LV 1メインプロセス中1回
3.この防具を装備する時、装甲値をヴィークルと合計してもよい。ただし、この増加した装甲点は2の効果に適応出来ない →削除
4.1ラウンドに1回、自身がガードを宣言した際に攻撃した対象に1d10のHPダメージを与える →追加
ライダーのマスター2~3
情報2
https://pbwmemo.net/v/MBeFvCga情報3
https://pbwmemo.net/v/FxeMUFWDキャスター1~4
https://pbwmemo.net/v/VPBLN5iiキャスターのマスター3
https://pbwmemo.net/v/r3in4hykバーサーカー1~4
https://pbwmemo.net/v/C7GKYqjaバーサーカーのマスター1~3、RHO
https://pbwmemo.net/v/knGOMmNohttps://pbwmemo.net/v/oYNWsFHLシスター1~2
https://pbwmemo.net/v/WAVYbc12****
【以降、本編でやりたいシーンのサンプル等(ご自由に追記どうそ!)】
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(聖杯出現後)
「アヴェンジャー、さん」
「ありがとう……ござい、ました」ぺこり、頭を下げる。
「あなたが、いなければ……私、」
ぽろ、と。
目から熱いものが零れ落ちる感覚。
「……ふぇ……?」
不思議そうな声を漏らしながら、頬へ触れ。
――その指先に、濡れる感触。
ホムンクルスであるエーファは涙を流さない。そのように造られていないからだ。
だから、これは……“人間である”彼女の、初めての涙。
「ぁ――――」
よろけるように駆け寄り、甲冑が肌に食い込むのも構わず抱き着く。
「――や、だ」
「いか、ない……で」
決壊。
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「そう、だ。……何を伏せる必要もない。感じたままに振る舞うがいい」
朽ちた鎧は静かに崩れ、虚空に還る。
露わになった表情は穏やかに凪ぎ、少女を振り払うでもなく眺めている。
「7日には少し早いが俺は去る。この勝利を、悲願を前にして、言葉ひとつで縛られる俺だと思ったか」
「さあ、泣くのなら泣け。だが俺は、汝が如何あれ必ず立つ者と知る」
身動ぎもせず、濡れるに任せる。
灰色帯びた両目が、静かにエーファを見つめる。
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(消失後にでも挟もうと思っている怪文書)
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(意訳:詩編84改変)
なんという幸いであろうか。
その力が汝の中にあり、中心に聖地への大路開ける者。
涙の谷を過ぎるときも、そこを泉の湧くところとする者よ。
初めの雨もそこを祝福で覆う。
汝は必ず力を胸に、汝の道があまねく光の中にありますよう。
汝を恃んだ、この身は幸いであった。